連載企画「リアル男の娘に萌えた体験集」(1)
現実の可愛い系の男子(ぶっちゃけ超女の子みたいな)に萌えた話など
いわゆる体験談的な
※この記事には男子が男子に萌えた話なのでご注意※
↑(てか、ここの記事読んでるくらいだから大丈夫ですよね)
(1)中○生時代
部室でリアル男の娘と二人っきりという最高な状況
(一般的に言うと、男子同士なんで極普通の状況)
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部活着に着替えようとする彼をじっと見てみる変態(私)
↓ (*´Д`)ハァハァ
その邪心の含まれた視線に気づき上着脱ぎ掛けた状態から服の裾をひっぱるように戻す彼
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私「…、ん、どうしたの?」(*´∇`*)
↓
彼「見るな、キモイ…」
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私「いやでも部屋一緒なんだししかたないじゃん、てか、君がそんなに可愛い過ぎるのがいけないんだと俺は思う」
↓
彼「だからキモイって!!、いいから見んな!」
↓
私「でも他のやつらの前では普通に着替えてんじゃん」
↓
彼「お前は変な目でみてくるから駄目なの!!」
↓
( ゚ Д゚)…、性的な視線で見られてることに気づいてる上に自分で言うとか、多分仕返しとして私を萌え殺す気らしいです
(2)部活中
個人で休憩に入りリアル男の娘と二人で水を飲みに休憩所まで歩いてる時
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私「○○ちゃん、水飲み行こ♪」
(ちゃん付けで本人に対して女の子扱いしてることを強調)
↓
彼「あぁー、うん行く」
可愛いのでもちろん体力も可愛いです(疲れてる)
↓
私「んじゃ、手ぇつないで♪」
横を歩く彼に手を差し伸べます
↓
彼「はぁ!?、もぉキモイって!!、ううー…」
最初驚いたように顔真っ赤にしながらつんでれる彼
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彼「うー…、あのぉ、まぁ、良いよ…」
最初の起こった雰囲気が嘘のようにしおらしくなりうつむいたまま私の手をつかむ
↓
( ゚ Д゚)なんでツンデレってこんなに破壊力があるのだろう…
まだまだあるようですが、一気に載せるとあとあと書くことなくなるのであとは次回



