背後から思い出が戻ってきた気がする
夏休み、毎日課外や宿題などにも追われながらも創作や原稿などやりつつと
結構寝不足がちな毎日ですが
昨日(7月28日)の夜は私が小学生のころから毎年必ず友達と行ってる
近所の高級スーパーが開いている夏祭りに今年も行ってきました
(出掛ける前は寝てないせいでの睡魔で頭フラフラだったんで気休めで栄養ドリンクを飲んでったりと)
野外で行われるカラオケ大会では、私もエントリーして
ディケイドopである「Journey through the Decade」を歌わせてもらいました
案の定狙い通りイントロが流れ出した瞬間チビッコたちには「ディケイドopだ」と気づいてもらえました
友達は水谷豊さんのカリフォルニアなんとかを熱唱してました♪
今年の参加賞は結構高い高級(?)卵3パック入りボックスでした
(去年とかは高めな天然ジュース一本だったりでしたが)
ちなみにカラオケは結構前に事前エントリーが必要でしたので、以前からしてました
あとのビンゴ大会では
私はまさかの、「黒部和牛」をゲットいたしました(ナカナカのボーナス賞品でした)
友達は高そうなメロンをゲットしてたりと
夏休みの私てきビッグイベントのひとつなのかもでしたー
少年かくあり!(七松健司)

待ちに待った「七松健司」さんの単行本です!♪
アニメイトで予約済みだったんで朝の用事が済んで即座に買いに行きました
あまりにも楽しみだったんで、一気に読むのがもったいなく
少しずつ休憩を入れながら読みました
カバー裏(カバー外した時)に描かれてる絵や作品ごとの作者さんの感想もサービス満点でした
内容はもちろん
「男性向けBL」なんだろうと思いました
ですが、女装と言うよりも、男よりのショタっこも多い気がしました(ほめてます)
あと、男の娘もそうですが、この人の描く青年男性キャラ(おっさん?)も魅力てきです♪
それと、男児向け漫画のような明るく激しいギャグも上手いです
エッチな漫画なのにギャグシーンで声を上げて爆笑しました
欲を言えば、また単行本が発売されてほしいです
満足度100%とさせてもらいました♪
↓裏





